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琴光喜「ふるさと大使」解任検討…鳥取県(読売新聞)

 鳥取城北高校(鳥取市)出身の大関琴光喜関(34)(佐渡ヶ嶽部屋)が野球賭博への関与を認め、名古屋場所の休場と謹慎を日本相撲協会に申し出て了承された15日、同校関係者や県内のゆかりの人たちから不祥事に困惑する声が上がった。

 鳥取県は、鳥取の魅力を発信する「とっとりふるさと大使」に琴光喜関を委嘱しているが、「夢を与える立場の大関が社会のルールを破った事実は重い」として、解任も含めて対応を検討する。

 同校ではこの日、山根昌弘教頭が報道陣の取材に応じ、「(野球賭博への関与は)うそであってほしいという思い」と硬い表情で語った。同校2年で高校横綱となった琴光喜関。山根教頭は、まじめで模範的な生徒だったのが記憶に残っているといい「反省して早く立ち直り、できることならもう一度、日本の相撲界に貢献できる力士になってほしい」と願いを込めた。

 倉吉市で開催される小中学生の相撲大会「桜ずもう」には毎年、佐渡ヶ嶽部屋の力士が招かれており、琴光喜関も2008年に子どもたちとぶつかり稽古(げいこ)をした。大会を主催する桜相撲振興協議会副会長の長谷川暢宏・倉吉青年会議所理事長(39)は「『笑顔がすてきなお相撲さん』として大人気だった。不祥事という形で注目を集めるのは寂しい」と言葉少なだった。

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